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【教えて!けいとうさぎの語り場】東京都世田谷区からのセシウム被曝量検査報告 このまま世田谷に住み続けていいのか、今後娘を守るために具体的に何をするべきか。。。

東京都世田谷区からのセシウム被曝量検査報告

■内部被曝検査をした人

市区町村 東京都世田谷区
年齢 5歳
関係 長女
性別 女性

■セシウム尿検査の結果

セシウム尿検査結果 セシウム134:N/D
セシウム137:0.078Bq/Kg
検出限界値 0.040~0.070 Bq/kgBq/Kg
検査測定日 2012年09月05日
測定会社

理研分析センター

尿採取日(期間)

9日間

■【教えて!けいとうさぎの語り場】

「5歳児で東京在住、セシウムの結果が0.113。 
この結果をどう判断していいのかわかりません。 
とにかく結果がゼロでなく被曝しているという事実がショックです。 
このまま世田谷に住み続けていいのか、今後娘を守るために具体的に何をするべきか。。。ちなみに尿検査の前にホールボディーカウンター検査と甲状腺超音波検査をしました。 
結果はともに以上なしでした。」

みんなで答えて、語り合いましょう。よろしければ、コメント欄にて、お願いいたします。

8 Responses to 【教えて!けいとうさぎの語り場】東京都世田谷区からのセシウム被曝量検査報告 このまま世田谷に住み続けていいのか、今後娘を守るために具体的に何をするべきか。。。

  1. こだもむ より:

    私も東京在住です。
    0.08はかなり低いと思います。合計で0.113と言われるとやっぱり気になりますよね。
    今月検査します。

  2. 元世田谷区民 より:

    ご心中お察しいたします。
    世田谷でも最近は被災地瓦礫をバンバン燃やしているので、気化したものを吸いこんでしまっている可能性も高いと思います。
    私自身は母子で避難移住しましたが、時々主人の残る世田谷の自宅に戻ると、鼻や喉の痛みと共に呼吸が苦しく感じます。

    カルテを拝見して、外食は極力控えた方がいいと思いました。
    汚染された食材は、外食産業に流れるのが通説ですから。
    とにかくいまは汚染されていない果物などを沢山食べ、なるべく汚染の少ない土地へ保養がてら遊びに行ったりして、早く排出するようにされたらいいかと思います。
    放射能汚染とは長い闘いになりますが、折れずにお互いに頑張りましょう。

  3. 花子 より:

    セシウム尿検査やホールボディー・カウンターは”その時点”での結果でしかありません。
    上記の結果に、一喜一憂しても仕方ありません。
    尿検査NDでも、”低線量被曝症状”が出ている子どもはいます。

    昨年夏から、私は個人的に”例年には見られなかった健康異変”アンケートを実施していて、
    だいたい2/3の大人・こどもに被曝症状と考えられる異変が出ています。

    血液検査についてですが。
    甲状腺の検査で異常がなくても、健康異変は出ています。
    また、放射線被害を加味して検査結果の解析をしない都内の医師が、
    「異常なし」と言った場合でも。
    ある計算をすると、異常が出始めている子どもが多い。
    14人の結果を持っていますが、ほぼ全員です。

    移住をお勧めしますが。
    できないのであれば、
    ・給食拒否
    ・外出時に、帽子・マスク・伊達メガネ(花粉症用が望ましい)着用
    ・帰宅したら、洋服を着替えるかシャワーを浴びる
    ・外活動をできるだけ控える
    などが、最低限して頂きたい事だと思います。

    <注意>
    私は医師でも医療関係者でもありません。
    昨年から、”健康異常”に特化して勉強したり、
    知り合った医師からアドヴァイスを受けたりしている
    品川区在住の普通のオバチャンです。
    ブログに状況説明や対策を書いてありますので、
    よければご覧下さい。

    http://yaplog.jp/deskpro0411/

  4. うり より:

    こだもむさん。数値を見ても高いのか低いのかもよくわかりません。
    体重が約19キロ。体内被曝量はどれほどなのか。
    セシウム以外の測定できないストロンチウム等がどれだけ体内にあるのかわからないですし、不安は尽きません。
    尿検査、甲状腺検査など定期的にしていこうと思います。

  5. うり より:

    元世田谷区民さん。母子で避難移住との事。私もいつも考えていますが現実的でなくて…
    とにかく検査をして現状を知った上でこの先を考えていこうと今回の検査に至りました。

    夏休みや、連休は極力東京を離れる努力をしました。
    私も同じように海外や島根県など遠方から東京に戻ると、鼻や喉にジーンと刺激を感じ息苦しいです。
    もちろん原発事故前はありませんでした。

    やはり外食は大きいですね。
    家族みんなで出かけてランチに行って楽しい時間を過ごすのは大好きなんですが、もうダメですね…
    残念です。

    瓦礫焼却。我が家は清掃工場と近いです。
    窓も開けられないし洗濯も外には出せません。
    明日まで千歳で焼却しているようなので、週末は急遽実家の名古屋に行く事にしました。

    一生の闘いですね。
    孤独な闘いは折れそうになります…
    思いを共有できる方を見つけたいと思います。
    負けるわけにはいかないですもんね。
    がんばりましょう!

  6. もと世田谷区在住 より:

    昨年7月まで世田谷区に住んでおりました。
    4歳と2歳の子供がおります。
    昨年三月末から2人とも、止まらない咳と発熱を繰り返しし原因不明のめまい、熱性ケイレン。
    海外の友人のすすめで海外に一時避難後、体調が回復し北海道に移住を決めました。
    世田谷区も土壌汚染がかなりひどい場所です。
    吸気による内部被曝は避けられません。
    さまざまなご事情がおありかと思いますが、できるかぎり、遠くに離れられたほうがよろしいのではと私は思います。

  7. ペッタンコ より:

    うりさんと一緒です。

    私の家は足立の清掃工場の近くです。
    今年の春ごろから急に子供が頭痛を訴えたり、固まった痰をするようになりました。
    清掃工場で瓦礫を燃やしていると聞いていますが、燃やす日が分からないので、毎日洗濯は部屋干し、またはコインランドリーです。

    私は学校が休みの時には、実家の鹿児島へ帰るようにしています。
    鹿児島では、子供も痰をしなくなります。
    瓦礫はゆるせません。

    心静かな生活を返してほしいです。

  8. 温泉 より:

    放射能被曝対策(生き残るために)
    1放射能を防御する食事と栄養
    金谷節子  浜松大学教授
    本もだしてます。
    http://e-enge.com/hem5.htm

    2富山医科薬科大学  田澤賢次
    http://satvik.jp/herbs/radiation_1.shtml
    http://satvik.jp/herbs/Chernobly.pdf
    富山医科薬科大学  田澤賢次 で検索すると出てきます。

    3ベラルーシの部屋ブログ
    http://blog.goo.ne.jp/nbjc

    4「世界の人々を放射線被ばくから守る医師団」からの提言
    http://www.iv-therapy.org/iv-therapy/teigen-jpn_files/teigen.pdf

    5阿修羅から検索「爺さん」
    で探すとこの人が大量のサプリメントの記事を書いてます。被ばく対策としては伊一番多くの量の資料を、提出してます。
    http://www.asyura2.com/
    検索は右上の四角ところで検索するとでできます。
    6チェリノブイリの長い影
    は必読です。衆議院のサイトにあります。前衆議院には全員くばられています。
    調査議員団報告書です。議員団が資料として、もちかえったものです。こちらはマリアアザミを推薦してます。
     7 http://prepper.blog.fc2.com/blog-entry-290.html

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